矢野 孝徳「片口Ⅰ」

作品説明

(ありません)

作品番号4301
作品名片口Ⅰ
作家名矢野 孝德
作品サイズ縦26cm×横30cm×高さ11.5cm
作家希望価格なし

他の作品

4303:矢野 孝徳「土鍋」

寄贈者略歴

九州生まれ。
大学2年の時に大病を患いリハビリがきっかけで陶芸を始める。

その頃から注文で作品を使ってくれる居酒屋さん(品川区の酒縁「川島」、

豊島区の銘酒処「串駒」etc)が現れ、
そのような飲食店主や消費者の要望に的確に応える作品を作るため、

依頼主の集中する東京に作陶の拠点を移す。
現在は世田谷の閑静な住宅街にある自身の工房「四季火土」で、

すべての作品を電気窯酸化焼成で焼き上げている。
「ろくろ」を使ったその作品は、見た目の美しさも然ることながら、

実際に「使う」という機能性にもこだわる陶芸家

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